(honobonoarcから)
(元記事: melc (jabberokkieから))
(出典: eropict)
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nagy:
「フランちゃんに攻められたい人向け」/「神影霧乃@ユキカゼパネェ」のイラスト [pixiv]
「ぅ・・・もう、出っ・・・!」
『ねぇ、なんで勝手にイこうとしてるの?』
同時に彼女の小さな左手が、深々と、イチモツの付け根に食い込んでいる。ギリ・・・ギリギリ・・・・
射精どころか、血の巡りを止められ変色し始めるそれに、彼女は舌を這わせ優しく笑う。
『フランね、困ってるの。 “ペット”が発情期で全然言うことを聞かないの。
それでね、躾けることにしたの。こうして、痛いくらいに ――』ギチッ・・・・ギチッ・・・
「ぐあああぁっ・・・!!あ”っ・・・!!!ぁ”!!」
『ねぇ、最初に私のペットになるって約束したよね? なんで言う事聞かないの?』ぐぢゅっ・・・
そう言いながら、今度は空いた右手で尿道口を穿り返す。
「あぁぁ・・・!? ごめっ、ごめんなさっ・・・!!ひぁっ・・・う”!!」
『あはははっ!コレ面白いね。 根元のトコ、びゅくんびゅくんいってるよ?
生臭っい精子、射精したい? 手、離して欲しい?』
「(コクッ、コクッ)」
激痛と快感の中、必死に懇願するも、
『あはっ だ~め。 ちゃんと反省しなきゃ許してあげない。』
そんなことを無邪気な顔で言いながら、彼女の小さい舌が竿を舐め廻す。
「くふぅうぅっ・・・!ふぅっ・・・!!!っぐ・・・!」
『れろっ、じゅるっ・・・。 ご主人様にこんなかまってもらえるペットは幸せなんだよ?
・・・あれ、もしかしてこんな状況でも気持ちよくなってるの?』
どうやら、こちらの表情の変化で快感を感じていることに気が付いたらしい。『――本当に。 どうしようもない変態なのね。いいわ。もっと厳しく躾けてあげる』
彼女は妖艶に微笑むと、イチモツを掴んでいた手を開放した。



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